

モデル「椛紋」
黒染めの赤銅と同様、古来より日本の工芸品を飾ってきた純銅の煮色。
手打ちの魚子を背景に、楓の葉を浮き彫りにした朱色の風景は、褪せることなく次世代へと引き継がれてゆく。
Masa & Coでは、この古の技法を彫金士 辻本が、時計の文字盤において再現。
独自に仕上げられた自社製キャリバーMP1、専用設計のケースとの組み合わせにより「椛紋」が完成した。
純銅染め 楓の葉模様 手彫り
針:オリジナルデザインのプラチナ手彫り
特殊設計の7ピースケース
外径 38mm(ラグを除く)
厚み 10.0mm
ラグ幅 20.0mm
ねじ込み式防水ケース(3気圧)、両面サファイアクリスタル
①K18ホワイトゴールド クロコダイルストラップにK18バックル
完全自社製キャリバー「MP1」(椛紋仕様)
特殊フロスト仕上げ
楓の葉模様の手彫りテンプ受け
内金の領収より12ヶ月以内
純銅染め 楓の葉模様 手彫り
針:オリジナルデザインのプラチナ手彫り
特殊設計の7ピースケース
外径 38mm(ラグを除く)
厚み 10.0mm
ラグ幅 20.0mm
ねじ込み式防水ケース(3気圧)、両面サファイアクリスタル
②ステンレスケース(316L) クロコダイルストラップにステンレス(316L)バックル
完全自社製キャリバー「MP1」(椛紋仕様)
特殊フロスト仕上げ
楓の葉模様の手彫りテンプ受け
内金の領収より12ヶ月以内